トップへ » 患者さんへのお約束 » 審美歯科

美しい歯で、もっと笑顔に【審美歯科】

審美歯科とは、歯の機能を回復するだけでなく、美しく自然で健康な歯を作り、美しく自然で健康的な笑顔を作ることを目的とした歯科治療のことです。

審美歯科

『せっかく治療するなら、よりキレイに治したい!』
『歯の色や、奥歯の銀歯が気になる。白い歯になりたい!』
『今の歯の色や形のコンプレックスを解消して、思いきり笑いたい!』

そんな方は、当院の審美歯科でバランスの取れた美しい口元、自然で健康的な歯から生まれる明るい笑顔を手にいれませんか?

このページでは、当院の審美歯科についてご紹介いたします。

プロフィールこんな方に審美歯科治療はおすすめです
・自然な見た目の口元になりたい
・美しく輝く歯を手に入れたい
・手軽にホワイトニングをしたい
・歯の色や黄ばみが気になる
・銀歯を白い歯にかえたい

審美歯科の症例を見る

あかお歯科医院では患者さんにとって最良の技工物を提供するために、優れた技工所に製作を依頼しています

安心できる保証期間
患者さんとカウンセリングや診断を通して、治療法などを決定するのは歯科医師の仕事ですが、実際に歯の治療に使う補テツ物を製作するのは技工士さんです。そのため、患者さんにご満足いただける審美治療を行うためには、信頼できる技工士さんとの協力が欠かせません。

当院では、OSデジタルラボラトリー、長谷川歯研の技工士さんと相互に連携し、時間をかけて質の高い補テツ物をご提供できる体制を取っています。また、自費診療の場合、保証期間(インプラントの上部構造は10年、オールセラミックスは5年)を設けておりますので、詳しくはカウンセリングの際にご相談させてください。

【技工士からのメッセージ】
OSデジタルラボラトリーOSデジタルラボラトリー/歯科技工士/納秀樹
OSデジタルラボラトリーでは、開設以来、機能性と審美性にこだわり続け、技術を磨いてまいりました。セラミック、プレスセラミック、ハイブリッドレジンなどの自費の技工物や、メタルクラウン、インレーなどの保険の技工物など、幅広く製作しています。ただ作って納品するのではなく、患者さんの歯型模型とピッタリ合う物を作り、口腔内のことを考えた上でつくること心がけて。

複雑な技工物や難しい症例にも対応できる技術力を活かして、常に高いクオリティを目指し続けております。お気づきのことやちょっとしたご希望などもOSデジタルラボラトリーまでご相談いただければと思います。

私たちが製作した補テツ物で、患者さんがおいしく食事をすることができ、健康を維持するお手伝いができますように、これからも仕事に取り組んでいまいります。

【経歴】
2001 尼崎歯科専門学校 卒業
2001 アステック 勤務
2006 かい歯科 勤務
2011 OSデンタルラボラトリー 設立

長谷川技研長谷川技研/歯科技工士/奥田
歯科技工士とは人工の歯を作る職業です。

あかお歯科医院の自費診療の一部を製作させて頂いています。技工士は歯科医院内に常にいるわけでは無いのですが、歯科医師・歯科衛生士・歯科助手とのチームワークの上、患者さんの「技工物」を製作しています。

ただ人工の歯を作るというだけではなく、患者さん一人ひとり違った歯の色調・形態・噛み合わせ・自然な見た目の美しさを考慮し、患者さんが満足される技工物を製作するのを心がけています。

プロフェッショナルとして技術・経験・最良の材料の選択と、歯科医師・歯科衛生士とのコミュニケーションをできる限りとることで情報を得まして、一人でも多くの患者さんの「良かった」のお言葉と笑顔を作れるよう、努力しています。時に患者さんと直接お話をして、形態・色調合わせなどをしています。その時は是非遠慮なさらずにご希望をおっしゃってください。

【経歴】
2005年 新大阪技工士専門学校卒業
2008年 大阪セラミックトレーニングセンター卒業
2013年 JL cuore Kazuma Style コース卒業

当院の審美治療【オールセラミッククラウン】

オールセラミッククラウンもっとも透明感があり、自然で美しい歯にしたい方
金属を一切使わず、100%セラミック(陶器)できた素材を使用しているので、自然で透明感があり、金属アレルギーの心配もありません。また、変色や摩擦にも強いです。

当院の審美治療【メタルボンドセラミッククラウン】

オールセラミッククラウン自然で美しさと強度の高さを両立
外から見える部分にセラミックを焼き付け金属の素材を使用しています。オールセラミックには劣りますが、それでも自然の歯に近い美しさを再現できます。(非常にアレルギー性の低い金属を使用しています。)また、中が金属ですので、強度は高い点もメリットです。

審美歯科治療の流れ

メタルボンドが入るまでの流れメタルボンドが入るまでの流れ①

1.処置前
金属が見えていたり、歯の色もあっていません。

メタルボンドが入るまでの流れ
2.虫歯をとり、根のお掃除をして最終的なお薬が入り、根の治療が終わりました。

メタルボンドが入るまでの流れメタルボンドが入るまでの流れ②

1.土台を立て、仮歯を作ります。

メタルボンドが入るまでの流れ
2.土台の形や仮歯の形を整えます。
*回数は人や本数により違います。

メタルボンドが入るまでの流れメタルボンドが入るまでの流れ③

シリコン材での型取り
精密な型取りをする為シリコン材で型取りをします。固まるのに6分かかるので、頑張ってください!

メタルボンドが入るまでの流れメタルボンドが入るまでの流れ④

ビスケットシテキ
完成に近いかぶせ物を実際につけて、高さや合わせたり歯の形態や色の確認をします。

(メタルトライ)
表面に何もついていない、金属だけのかぶせ物で金属のフィット感を確認します。
※本数が多い方のみ、必要な場合があります。

メタルボンドが入るまでの流れメタルボンドが入るまでの流れ⑤

完成したかぶせ物を最終確認し、セメントでセットします。

メタルボンドが入るまでの流れ

カテゴリー一覧

子供からビジネスマン・主婦・お年寄りまで。お口のトラブルならぜひご相談ください。

カウンセリングをおこなっております

トップへ » 患者さんへのお約束 » 審美歯科


コールバック予約

PAGE TOP